UTSUWA11|陶器・漆・ガラス・木工|大阪府豊中市旭丘1-108-2F|06-6152-8887

終了した展覧会

「鳥たちや虫たちが」企画展
2018/4/14(土)~21(土)
会期中18(水)休み

2018.5.16

陶器:辻本路、原田晴子、前田葉子
金工:田中友紀
フェルト:仲田梅佳

草木芽吹き野生の花が小さな蕾を膨らませるとき
虫たちは思うままに蠢き鳥たちはあるがままの声を放つ
草むらの中で鳥たちや虫たちや花たちを見つけてください
その息づかいに耳を澄まして

Black Black Collection
2018/3/4(日)〜11(日)
会期中8(木)休み

2018.1.5

池田大介、su-nao home、都築明、額賀円也、古川元吾、望月万里、和田義弘

内山太朗 小菅幸子 2人展
2018/1/28(日)〜2/4(日)
11:00-17:00
会期中2/1(木)休み

2018.1.1

内山太朗 小菅幸子

雪に反射する陽の光のような煌めきをお届けします。
真冬の2人展。
アンティークのように静かなオーラを纏う内山太朗さんの陶器と、
それに見守られて無邪気な躍動感を放つ小菅幸子さんの陶のブローチ。
冬のぬくもりに満ちたutsuwa11にどうぞ足をお運びください。

※初日28日は事前抽選によるご予約が必要です。
♦︎往復はがきによる応募となります。ブログに写真を載せていますので、ご参考にご記入いただき投函してください。
♦︎受付期間は明日12/24㈰ より2018/1/6㈯到着分までです。
♦︎抽選結果は当落にかかわらず2018/1/10㈬までに返信ハガキに記入の上発送いたします。
♦︎応募はおひとり様一回です。必ずご本人のお名前で申し込みください。
♦︎当選者数は84名です。30分ごとに7名ご入店いただきます。
♦︎展示全期間、内山太朗さんのプレートのご購入はおひとり6点まで、小菅幸子さんのブローチのご購入はおひとり3点までとさせていただきます。
♦︎小菅幸子さんのブローチは約500点ございます。ですので展示2日目以降分として半数残る予定です。

◎当選者の方へ
当日は返信ハガキを必ずご持参してください。返信ハガキには整理番号とご入店時間が記載されています。整理番号の若い順にご入店ください。

◎外れた方へ
29日以降ご来店の際、返信ハガキと引き換えに粗品をお渡しいたします。

内山太朗 小菅幸子 陶展につきましてのお問い合わせを多くいただきますので、詳細につきまして追加のご説明をさせていただきます。

⚪︎ハガキ1枚につき入店できる人数は1人です。但し小学生以下のお子様に限りお連れいただいてもかまいませんが、ご購入いただけます点数は前述のとおりです。
⚪︎2日目以降の在庫につきましては完売を含め、なるべくこまめにインスタグラムやフェイスブックでお知らせさせていただきます。
⚪︎在庫のものの種類、数などのお問い合わせはお電話でお願いいたします。混雑時は応対できないこともありますことをご了承ください。
⚪︎会期中の追加の納品は今のところ予定はありません。
⚪︎混雑時の発送とギフトラッピングは承ることはできません。
⚪︎1/28はレジの混雑が予想されますのでお支払いはなるべく現金でお願いいたします。
⚪︎29(月)朝は、状況に応じまして整理券を配ります。どうか暖かな服装でお越しください。

石原ゆきえ 佐藤もも子 2人展
2017/9/9(土)〜9/16(土)
11:00-17:00
会期中9/13(水)休み

2017.4.18

9/9 石原ゆきえ 佐藤もも子 在廊

竹口要 個展
2017/12/9(土)〜12/17(日)
11:00-17:00
会期中12/13(水)休み

2017.11.23

12/9(土) 竹口要 在廊

滋賀県 湖東のヘムスロイド村に工房を持つ陶作家 竹口要さんの個展を開催致します。
端正 という言葉がまず浮かんでくる竹口さんの器には細部にまで心と技が尽くされ、丁寧に精巧に作られています。
ひとめ見て、その洗練されたスタイルに魅了されますが、使ってみると物理的な抵抗の全くない滑らかな使い心地に驚かされます。
その両立を成すためのただ一つの頂を見つけ出すということ。執着。
竹口さんの類稀な才能と生真面目なまでの姿勢を感じずにはいられません。
今回の展覧会はUTSUWA11での竹口要さんの初個展です。
常設では見られない新色グレーの器や絵画のようなゴブレット、コンポートなど、個展ならではの器も並びます。
ぜひ足をお運びください。

BLOG UTSUWA11のブログ

『望月万里 個展』

2018.8.7

来月9月1日より始まります
「望月万里 個展」のお知らせです。

2018/9/1 sat – 9/8 sat
11:00-17:00
close : 9/5 wed
9/1 : 望月万里さん在廊

薄くて軽くて美しく繊細な器たちです。
アンティークの技法に倣い、望月さん独自の解釈とエッセンスを加えて生まれた軟質陶器。
動きを内包する繊細なレリーフは、遠い昔の記憶と未知への憧れを綯交ぜて清らかな色香を漂わせます。

岡山で作陶されます望月万里さん。utsuwa11 では何度か企画展にご参加いただいてきましたが、今回は初めての個展です。
望月さんの美しい器で埋められたutsuwa11 を想像すると、楽しみでなりません。
どうぞ足をお運びください。

ブログの記事一覧 |  『望月万里 個展』 →

gotop

goback